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F-2戦闘機模型(木製)

   
 F-2は、米国のF-16を、日本の運用の考え方や地理的な特性に合わせ、日米の優れた技術を結集し日米共同で改造開発した、航空自衛隊の支援戦闘機(戦闘爆撃機)である。1995年(平成7年)に初飛行を行い、2000年(平成12年)から部隊配備を開始した。空対艦ミサイルを最大4発搭載可能であるため、世界の戦闘機の中でも最高レベルの対艦攻撃能力を持つ。

 模型の大きさは、全長33cm、全幅23cm、高さ18cm(足台含む)。木製です。